2013年5月29日

Manifesting



5/26/13 Kaimana Beach
when the moom meets the sun, we became universe. 
i'll catch you. 

InLak'ech


2013年5月22日

2013年5月19日

empty


where is my soul? where are you? 

2013年5月15日

sun & moon

いま
ここ

それだけ

2013年5月13日

5-11



ゴールデンウイークを向かえるほんの直前まで、マイナス世界で
ネットにも繋がらない生活をしてきましたが、喉元過ぎれば何とやら
で辛かった生活の名残は、全身に残る粉をふいた肌と、じんましんの痕くらいになりました。ただやはり、生野菜と果物のない食生活と、自分ではコントロールできない食生活環境に身を置いている状況、
そして銀世界の中で太陽さんを浴びることなく過していたのが、心と身体に影響して自分の中ではとてもとても辛かった。

とは言え、下山してみたら下界は既に春。
緑が茂っていてビックリ。
都会の人の多さにもビックリ。
よどんだ空気を吸い込んで、自分がいかにクリアーな場所にいたかを発見。水と空気だけは澄んで美しかったな。



処一変、魂のふるさとBig Islandにいるわたし。
この一週間の季節の変容と、高度差、温度差にビックリ☆

早速ファーマーズマーケットで新鮮野菜たちを買い込み、
ジュースにスムージーに、サラダに。
しばらくリハビリの日々。




2013年2月9日

新月☆今月の本


図書館で借りていたんだけど、
まどさんの言葉があまりに浸透するので
ずっと持っていたい一冊。









今、ここに存在している
その事実だけで奇跡
私たちは皆祝福されて
ここに呼吸しているんだ

深く深く呼吸しよう
出来るだけゆっくり

本と
大好きな曲たちと
追加するとしたら、落ち着く香りと
そして自分の中心さえあれば
どこでさえも
そこはHOMEだ




BK/Tak

NY時代のみんなのたまり場だった、Brooklynのあのコーナー。
マジかー。
タクヤ君が、NHK-FMに出演だぜ。
嬉しすぎて、気分が上がりすぎて興奮しすぎて眠れない。
一気に気分は13th Streetだ。
タクヤ君の曲を聴くと、完全に感覚がNYにオートフォーカス。
なんてカッコいいんだろう。気持ちがいいこのグルーブ感。

建物の色。
コーヒーの匂い。
決して新鮮じゃないあの空気。

10年の経歴を彼は語っていたけれど、あの努力と人を惹き付ける魅力とユーモアと、センスを備えもって音楽一筋だもの。
当然の活躍ぶりだ。

10年。しみじみ月日を噛み締めたよ。
愛おしい時間。素晴らしき出逢い。
愛すべき仲間たち。Love You, New York. 




2013年2月6日

かわり天ぷら


節分の太巻き*セルフ巻き大会

具をいろいろ用意しておいて、自分で好きなものを巻いて食べるという、手巻き寿司の太巻きバージョンをした。
お父さんったら、一度も作ったことないものだからどうするかな〜とニヤニヤを隠しながら見ていたら、お母さんから習って楽しそうにやってた。慣れないもんだから、具は出てきちゃうし、ご飯ははみ出しちゃうし(笑)みんなでクルクル自分の太巻きを用意して、
いざ方角に向ってポーズ☆ガブリっ☆

楽しい節分の後も、一本丸ごと買った沢庵が残ってしまってこれだけで食べると塩っぱいしどうしようかな〜と思っていたんだけど、
今日は天ぷらにしてみました。
ネギをたっぷり切って、沢庵を細く千切りにしてパッリパリサクサクにあげたら美味しかった〜。家族に大好評だったのでメモっておこう




2013年2月3日

Living in the moment- Jason Mraz




home sweet home, new york.
i've been working on letting things go. life is all about learning and letting.


2013年1月31日

Woody


《Whatever Works》by Woody Allen

ひっさしぶりに彼の作品を見た。
彼のする人間描写、哲学、ユーモア、社会風刺、台詞まわし、そして舞台はやはりNYなところとか、ユダヤ独特のあの感じがたまらなく好きだ。何せ舞台がイーストビレッジからチャイナタウン辺りに集結していて、あのレストランも、あのカフェも、チャイナタウンのあのスタンドも、どれもこれもご近所であったから空気感や、チャイナタウンの臭いまで脳裏に蘇るような懐かしい嬉しい全編だった。
働いていたカフェのお客さんだったPatricia Clarksonも、Woodyの映画の常連だ。気品溢れるすてきな女性だったなあ。
彼が好んで使っていたスカーレットに続く、ヒロイン役のEvan Rachel Woodという女優さんも、おかしいくらい彼の好みが反映された選抜だなあ〜。

とにかく面白かった☆
やっぱりNYという街の、人のパワーは強力だ。飽きさせない。その中でもキャラが濃くって頭のキレるぶっ飛んだユダヤ人種が私は大好きなんだな。偏屈で頑固で、皮肉屋で、でも情に厚く賢く、面白い。
何年も超deepなユダヤの家族イベントに何の抵抗もなく、隔たりもなく受け入れてもらって参加してたけど、やっぱり居心地良かったんだろうな。


ビデオレンタルをしたのは先週のこと。
あの日連絡をもらって、夕方何となくレンタルショップに足が向いて、ふっと一番に手にしたのが 《BEING THERE》邦題:チェンジという映画で、内容もキャストも何の知識もなくタイトルだけで借りてきた。その上の段にあったのがWoody。いいタイミングでこの2本を手にしたなあ、わたし。BEING THEREでは、映画のラストでこんなとっておきの台詞を聞くことが出来た。

Life is a state of mind. 

まさに。



2013年1月29日

磁力

週末の満月煌々と輝いてスゴいエネルギーだった。

有機大豆と麹で味噌作り。
ひとつぶひとつぶを指でつぶしながら、1時間。
こういう仕事は本当に女に適した仕事だと思う。
どんな国でも、
女が集まって、
食材があってそれを囲んで
手を動かしながら、口からポンポン物を言う。
手仕事は心と直結しているなあ。
だから余計なことを考える隙も与えず
ただ話し、仕事す。

そんな女仕事の一番小さな頃の思い出は、もやしだな。
幼なじみの家で、そこのお母さんともやしのヒゲ(ヒゲって言うのか?)を取る下ごしらえ。女仕事の原点だ。
手前味噌だけどクラッシック音楽をかけて、魔法をかけて揉み込んだから、美味しいに違いない。

満月パワーその2
双子のカタワレからメールが届く。いつも祈って想ってくれてありがとう。
In Lak'ech

午後からはとびきり美味しいパン屋さんへ。
年末にパンの食べ納めが出来なかったので、新年度リベンジに行く、も2階のカフェは貸し切りだった〜。買えただけでもラッキー☆たくさんのパンを抱えて、食べられる所を探し、たどり着いたのはイオンだった。スタバでコーヒー買って、フードコートで食べようか♩とウキウキスタバを探すと、カウンターから出てきた女性が、
友達だった!!!!
それもホノルルのコーヒーショップで一緒に働いてた友達だった☆
どひゃービックリした。
いつも一緒のシフトに入ると、彼女にソイラテ作ってもらってたから一瞬、自分がどこにいるのか分からなくなっちゃった。
わあ動き出したなあ。廻りだしたなあ。
パン屋修行中のYちゃんも、ついに独立始動するって言うしね。ワクワクしちゃうね。全ては完璧なタイミングで進んでいるね。
私たちは守られてるね。

I'm OK. You'll be fine. We're alright.
Everything's gonna be alright. 




2013年1月24日

今夜は愚痴る。叫ぶ。

公務員体質の人間と価値観が違いすぎて、毎回うんざりする。
どうしたものか、この隔たり。
一緒には住めないのだから、出ればいいのだ。
だから10年もアメリカに居てしまったのだけど、帰ってくればこの小さな片田舎で同じことを毎回毎回洗脳させるかのように聞かされる。叫びたくなる。嫌だ。人は誰だって、その人の好きなことを自由に生きる権利がある。オバマも先日のスピーチで言ってたなあ。人間たるものの基本の権利を、親だから、将来を心配しているから、という起こってもいない「不安」を理由に押し付けられ、型にはめられるなんて絶対お断りだ。私はあなたを満足させるために生まれて来たんじゃない。

この渦の中に巻き込まれる前に、逃げ出さなければならない。
非常事態だ。

ハワイでパーマカルチャーを学んで来た。と言えば差し障りないのに、農業だ、スピリチュアルだ、と自然と宇宙の摂理などを話した所で、アレルギー反応を起こす母。
「農業なんて大変。神なんて信じない。」

そう、あなたが信じて拝めているのはお金だけ。

そして常に、お金がない、お金がない、と言って自らお金がない状況を作り出していることに気づきもしない。貧しい環境で辛い幼少期を過ごしたのだから、何も責めたりはしないけれど、あなたの今生の学びを自ら気づいて乗り越えられたらいいね、と横目で思う。


ふう〜。叫んでる間に気持ちも落ちついて来た。溜め込むのは健康によくないな。

とにかく。「生きる」生き方根本の価値観が平行線の人々と、お互いの意見を空に飛ばしながら一緒にいる義務などないだろう。距離こそが慈しむ心を育てることもあるのだ。そうしてきたのだから。
「自由」であることを咎められる社会や家族、それじゃあ何のために何しにこの世に生を受けたんだかわかりゃしない。

Let's move on. I need to get out of here.

2013年1月23日

Makana




his music is amazingly touch my heart. 
made me cry and made me stand up. 

心の細部のひとひだに触れるように
彼の音は本当に、私を癒す。
やさしい。やわらかな。
ささやくような一音、一音があたたかく包み込む。




2013年1月19日

what do we have in our pockets?



This is so lovely!!


いつぶりか思い出せないほどに懐かしく
「火の鳥」を読んでいる。

今読むとスゴイ。
手塚治虫の世界観が圧倒的で
にもかかわらず、我ら人間は同じことを繰り返していて
申し訳ないなあ。。治虫先生。。

わたしたちは
意識であり
すべては
波動

続きの巻を借りようと出かけたら、
土曜日の図書館は子どもとお母さんで込み合っていた。
週末のこの感じ。懐かしい。
子どもが走り回り、活気のある図書館。
子どもたちの波動は強く明るい。

ぴったり半分の月を見上げながら
夕方の道をゆっくり歩く。
木々は芽をつけていて
何も言わず淡々と季節を息している。


Right Here
Right Now
I'm breathing deeply 
And I've been thinking about you. 




2013年1月13日

snowing day

雪が降る前の湿った空気、あの匂いがすき
深々と降り積もるあの音がすき
心の静寂
静かな世界

久しぶりの雪



2013年1月11日

HOME



"You can always come back HOME." 
thank you SUN for shining on me today

2013年1月2日

ハブ

《1月2日の夢日記》


学校の教室にいる。教室と教室のしきりはなく、廊下のようなロビーには先生の個人的趣味が壁一面に広がっている。深海にいるグロテスクな巨大魚や珍獣が水族館のように陳列されている。恐ろしくて、壁に張り付いて隠れている私。教室から出れないよ〜と弱音を吐く。ふと見上げると上の壁は一面剥製のハブ。

巳年ですけど、年女ですけど、、にしても強烈な夢。

2013年1月1日

2013

あけましておめでとう
happy new year! 


今朝の太陽はすっごく明るく暖かく、パワフルだったな。
初夢もとても印象深かった。


すばらしい2013年を☆

2012年12月19日

根菜類

自分自身が地に足ついてないからか、根っこ類の食べ物がとてもとても好き。レンコン、ごぼう、こんにゃく、ビーツ、生姜、にんじん、蕪などなど、毎日の食卓はほぼこれらの登場で出来上がっている気がする。日本だからかなあ。
歯ごたえが好き。
土臭さがたまらん。
素揚げにしても、煮ても蒸しても美味しい。

昨日は30㎝以上もある、見事な美しいレンコンをにょきにょき大量に頂いた。嬉しい☆こんなクリスマスプレゼントが嬉しい田舎女子。
蓮根三昧。蓮根パーテイ☆


2012年12月18日

borderless






 NO  
 BORDER 
 NO 
 LIMIT