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2013年2月3日

Living in the moment- Jason Mraz




home sweet home, new york.
i've been working on letting things go. life is all about learning and letting.


2013年1月23日

Makana




his music is amazingly touch my heart. 
made me cry and made me stand up. 

心の細部のひとひだに触れるように
彼の音は本当に、私を癒す。
やさしい。やわらかな。
ささやくような一音、一音があたたかく包み込む。




2013年1月11日

HOME



"You can always come back HOME." 
thank you SUN for shining on me today

2012年10月28日

Mayan




マヤ暦の終焉と言われる2012年12月21日。
それは新しい始まりでもある。
新しい太陽の周期が始まり、大地も人間も変わる節目に来ている。
所有(Posession) の時代が終わり、共有(Share) の時代へ。

このドキュメンタリーの中で取り上げられる先住民や土地、
伝承文化やマヤの教えは、今やモンサントの脅威と欲が絡んだ
人間のエゴでもって壊されていく。
人々の命を奪い、自然環境を破壊する愚かな人間の欲。
自分で自分の母なる大地、地球を傷つけている。それは結局のところ自分を傷つけることに繋がっている。そのことを気づかせるためのWarningとAwakening を感じた。
そして同時にグルグルと廻る質問
「私には何が出来るんだろう」



2012年8月31日

make you feel my love

この1ヶ月、頭のなかから離れないこの曲。



そしてMakana。彼のスラックキーギターの躍動感!


2012年4月18日

still





i love her new song. 
miss her performance. 


h
  o 
    p
      e 

2012年2月26日

高揚



ぼろぼろ涙は溢れるし
笑顔は止まらないし
鳥肌はたつし
アドレナリンは吹き出すし
ドラム&ベースの気持ち良さといったら。
嗚呼、洋次郎最高。

2012年1月26日

this is where we are

Seryn
大好きなハウスメイトが母国に急遽帰ることを決めた。
3ヶ月の旅行で来たつもりが、4年のハワイ生活となった。
大好きな人々と出逢い、心ふれあい、ハグをして笑い合い
そしてそれぞれの場所へと進んでいく。
私たちはタンポポの綿毛。
ふわっと風にのり、違う場所でまた花を咲かせる。
同じ太陽の下。同じ地球の土の上で。
だから大丈夫。私たちはいつも繋がっているから。

次へと進む顔を見合わせて、目の奥の光を見つめて会話する
その言葉は絶対的に肯定であり、信頼のみ。
心配という荷物は肩に背負って帰る必要ないよね。
あなたのもつ力を、私は絶対的に信頼しています。
どんなことが待ち受けていようとも、そこへと進むのを決めた
あなたにはふさわしい導きなのでしょうね。
大丈夫。

だいじょうぶ。

私はいつでもここにいるから。





2012年1月5日

2012

ほんの一瞬、神聖な気持ちで年を跨ぎ
駆け抜けるよに2011年が幕を閉じ、気づけば2012年も4日目。

加速する加速する
スゴい早さで。

2011年の終幕は劇的な展開をみせ、
わ。わ。わ。
としかもはや口に出せない置いてけぼり。
頭で考えるから思考は追いつかない。
魂はすでにそこへと向っていたんだ。

一枚一枚、薄く重なっている自分の幻想の膜を取り除き
真の自分へと。
本来の自分へと戻って行くことへは逆らえない。

やりたいことへひた向きに。
やりたいことを「いま」楽しむ、それだけのこと。
しっかり自分を信じてあげて、自分を大切に。
ありがとう2011年、ようこそ2012年。

2011年12月28日

under the rainbow

雨の町、虹の町Manoa

いつかの休みの午後、
ドアを開けると美しい虹が強い光を発しながら
「おいで」って。

慌ててカメラを持って
虹へとひたすら夢中で歩きました。
小雨の中、いくらたっても虹は消えることなく
「おいで」
って私を呼びました。
 裏の大きな墓地を抜け
バスが私を追い越し
山の傾斜をどんどん歩きます
雨は次第に強くなり
民家の駐車場で雨宿り
それでも虹は消えることなく
私を誘います

そしてついにわたしは

虹の始まりを

虹の入り口を

虹をくぐり

プリズムのシャワーをあびました



2011年12月7日

ありがとう




アカン時もあるある
ひたすら励まされる日々
そしてまた頭を上げて進むのだ。
ありがとう。

人にあげたマッサージとヒーリングが
そのまま自分を癒した。
ワンネス
インラケチ

2011年11月28日

falling apart








心と身体がバラバラにもぎとられ
毎晩ぽろぽろ涙が出る
儚い。

光を。

2011年9月10日

Get a new wave & another flow

さあ、つぎの波へ


もうずうっと前のことの様に感じますが、
7月21日NYを旅立ってから
マリア&ダニエルと1ヶ月暮らし、
8月21日からは由美子さんのコテージに移り
Kalaniでホヌのようにゆっくりとゆったりと
キッチンの仕事をしてきました。

そして気づけば9月。
オアフ行きのチケットを買いました。

9月15日からはホノルルへ。
いざ。

大自然でたっぷり光合成した私は
社会に貢献していける自分の適職と天職を全うしていこう♩






2011年7月10日

place to be










home sweet home. here i come, Pennsylvania.

2011年7月6日

What song are you listening to?




人のiPodの中身を見るのはいつだって面白い。
道ですれ違っている人たちのLRの中身を
垣間みるのは、小さなシアターを覗いているみたいだ。
そして驚く程に、人々は自分のシアターに籠って
街を歩いている。都会になればなる程に。
鳥の声も、風のそよぐ音も聞こえない。
自然が作り出す音が耳に入ってこない、
そんな社会に暮らしているのは少し淋しい。

2011年6月24日

love is all we need



2年前の初夏、
AyaちゃんとChelsea Marketでお茶をしているところに
速報であなたのニュースを信じられない思いで聞いたのを
鮮明に覚えています。

あなたの声はいつも変わらず
ここにあること
ありがとう


R.I.P. Michael Jackson
Love You Forever