2010年2月15日

Vancouver 2010

冬季オリンピックがおもしろい。
アスリートという人たちが大好きだ。
特にオリンピックに出る、一握りのOlympianたち。
ストイックで、プロフェッショナルで、パッションに人生かけてる。
かっこ良すぎる。メンタル/フィジカル共に凡人からは考えられない
レベルで、挫折や怪我を乗り越えて世界の頂点に立つ。
だからって金メダルが全てでは全くなく、自分との戦い。


Apolo Ohno
そう。私はこんな顔の男の子が大好きだ。
ヨーロピアンみたいな彫刻顔ではなくて、犬顔の男の子が。
TVの何かの番組で見ていた彼には興味がなかったのだけど、、
バングーバー2日目、リンクに立ったときの別人の表情に
釘づけ。そしてゲーム展開の巧みさ、技術。
アメフトのクォーターバック同様、Strategyが際立つ
スポーツが好きだ。





そしてもう一人、楽しみにしているOlympian
Johnny Weir 
去年、Jの撮影仕事でアスリートの写真を撮るシリーズがあって、
Johnnyはその中の一人だった。フィギアスケートがどんだけ
おねえ系のスポーツかって、それが笑える程彼を見ると分かる。
(全てのフィギアスケートをやる男子とは限らず。)
Johnnyはもう120%お芸スケーター&パフォーマーだ。
Johnny最高!!Outrageous!!!

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