NYのベーグルが恋しい恋しい毎日ですが、
それ以上に気がついたのは、
この街には文房具やさんがないことだ。
なんと淋しいことだろう。
ペンと紙が恋しい。
シャネルだコーチだって、そんなお店屋さんと
あるのは食べ物屋さんばかりで
本屋も、文房具屋も見当たらない。
真っ白から造り出す想像力の入り口は?
どこ?
方眼紙やカラフルなペンや、たくさんの種類のエンピツや
様々なサイズの封筒や、店先にいるインド人やユダヤ人が
ここに来てこんなにも恋しい。真っ白な紙が見当たらない。
限定して言うならば、やっぱり無印の、あのノートが恋しい。
hello new york, miss you a bit ;)
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