2010年10月14日

let's do pillow talk

枕投げ。もしくは枕元で。。。
kisses-bermuda
こんなポップで打ち込みの曲もいいじゃないですか。
ビール片手にふわふわと漂いたい。

2010年10月11日

midterm



今日のフレッシュジュースが最高にうまかった!
《りんご1/ビーツ1/人参3/ケール3/ショウガ&レモン》
ビーツもケールも、マーケットで今日買った、
買い立て新鮮野菜だったからかしら。うんまーい!
体に酵素が染み渡る感じ。


さて、ミッドターム。
俗にいう中間試験。128枚の写真課題提出です。
ちなみにこちらはAuto仕様


2010年10月10日

Dear Libras



親愛なる天秤座たちへ

10月4日 Dear Emi,
幼稚園から、小学校、中学校、高校、大学とあんなにずっと一緒だったね。今思えば、長電話で話を聞いてくれる大切な存在だったわ。お泊まり会もね。こーんなに大人になったのに、私だけはまだあの頃となんや変わらずです。お誕生日おめでとう!

10月6日 Dear Julian,
道で歌っていたあなたが、今やLondonで活躍してこんなにビックになって、それなのにいつも変わらずいてくれることにありがとう。あなたのピアノとその声!大好きよ。10月はたくさん会えるのが嬉しい。そして新しい楽曲に心がふるえます。

10月8日 Dear Bryan,
まっすぐに信じたものに突き進む、その姿に奮い立たされます。
移し鏡を見るようで、文句は言えない。あなたの振り見て我が振り直せですな。

10月14日 Dear Jamie,
I don't know what to say... Thanks for being here, always.



Love you guys!

welcome to NY!


日本の大学時代の友人、その母親が10月の1ヶ月間NYに滞在している。
観光ではなく、語学留学で。
60歳前にして、単独で、寮生活をしている。
なんと勇敢でたくましいことか!

金曜日の夜、会うことが出来た彼女は「友人の母」ではなく
挑戦し続ける自立した、夢を持ったいち女性だった。
とても素敵なこと。

そして彼女は確実に、NYという強力な力を持つ街に
呼ばれて来た人のひとりだということ。
来るべくして、来るべき日を待って迎えられた。
そういう街。NYが彼女を呼び寄せた。
そう感じる。

帰りは地下鉄で乗り換えをして、
隣の車両から私の姿を探して、手を振ってくれた。
あの笑顔。なんて愛に溢れる人だろう。
嬉しくて嬉しくて、帰り道笑顔が逃げない。
1ヶ月、私は彼女から学ぶことがたくさんありそうだ。

2010年10月7日

fav. so far



True... and everlasting, that's what you want
True...
True... and everlasting, that's what you want
Don't say no, you're breakfast eaten alone
Sister let go, you're borderline withdrawn
Down and lit from the bottom
There's a misfit


Better that looks
we're sick for the big sun
Alone though and drip
I realize that too 

2010年10月5日

test shoot on Highline


この夜は寒い中、2時間もハイラインで一人佇まい、
それからparty girlsで賑わうミートパッキングでダイニング。
olive oil狂のわたしにとっては最高のレストラン。