公務員体質の人間と価値観が違いすぎて、毎回うんざりする。
どうしたものか、この隔たり。
一緒には住めないのだから、出ればいいのだ。
だから10年もアメリカに居てしまったのだけど、帰ってくればこの小さな片田舎で同じことを毎回毎回洗脳させるかのように聞かされる。叫びたくなる。嫌だ。人は誰だって、その人の好きなことを自由に生きる権利がある。オバマも先日のスピーチで言ってたなあ。人間たるものの基本の権利を、親だから、将来を心配しているから、という起こってもいない「不安」を理由に押し付けられ、型にはめられるなんて絶対お断りだ。私はあなたを満足させるために生まれて来たんじゃない。
この渦の中に巻き込まれる前に、逃げ出さなければならない。
非常事態だ。
ハワイでパーマカルチャーを学んで来た。と言えば差し障りないのに、農業だ、スピリチュアルだ、と自然と宇宙の摂理などを話した所で、アレルギー反応を起こす母。
「農業なんて大変。神なんて信じない。」
そう、あなたが信じて拝めているのはお金だけ。
そして常に、お金がない、お金がない、と言って自らお金がない状況を作り出していることに気づきもしない。貧しい環境で辛い幼少期を過ごしたのだから、何も責めたりはしないけれど、あなたの今生の学びを自ら気づいて乗り越えられたらいいね、と横目で思う。
ふう〜。叫んでる間に気持ちも落ちついて来た。溜め込むのは健康によくないな。
とにかく。「生きる」生き方根本の価値観が平行線の人々と、お互いの意見を空に飛ばしながら一緒にいる義務などないだろう。距離こそが慈しむ心を育てることもあるのだ。そうしてきたのだから。
「自由」であることを咎められる社会や家族、それじゃあ何のために何しにこの世に生を受けたんだかわかりゃしない。
Let's move on. I need to get out of here.
2013年1月24日
2013年1月23日
2013年1月19日
what do we have in our pockets?
This is so lovely!!
いつぶりか思い出せないほどに懐かしく
「火の鳥」を読んでいる。
今読むとスゴイ。
手塚治虫の世界観が圧倒的で
にもかかわらず、我ら人間は同じことを繰り返していて
申し訳ないなあ。。治虫先生。。
わたしたちは
意識であり
すべては
波動
続きの巻を借りようと出かけたら、
土曜日の図書館は子どもとお母さんで込み合っていた。
週末のこの感じ。懐かしい。
子どもが走り回り、活気のある図書館。
子どもたちの波動は強く明るい。
ぴったり半分の月を見上げながら
夕方の道をゆっくり歩く。
木々は芽をつけていて
何も言わず淡々と季節を息している。
Right Here
Right Now
I'm breathing deeply
And I've been thinking about you.
2013年1月13日
2013年1月11日
2013年1月2日
ハブ
《1月2日の夢日記》
学校の教室にいる。教室と教室のしきりはなく、廊下のようなロビーには先生の個人的趣味が壁一面に広がっている。深海にいるグロテスクな巨大魚や珍獣が水族館のように陳列されている。恐ろしくて、壁に張り付いて隠れている私。教室から出れないよ〜と弱音を吐く。ふと見上げると上の壁は一面剥製のハブ。
巳年ですけど、年女ですけど、、にしても強烈な夢。
学校の教室にいる。教室と教室のしきりはなく、廊下のようなロビーには先生の個人的趣味が壁一面に広がっている。深海にいるグロテスクな巨大魚や珍獣が水族館のように陳列されている。恐ろしくて、壁に張り付いて隠れている私。教室から出れないよ〜と弱音を吐く。ふと見上げると上の壁は一面剥製のハブ。
巳年ですけど、年女ですけど、、にしても強烈な夢。
2013年1月1日
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